GUIDE

桜と赤松を携えた山門をくぐると、黄檗様式の敷石の参道と境内が広がります。
右手に大願堂を見て放生池にかかる石橋を渡ると、正面に美しい一重の入母屋屋根の本堂。
本堂の左手にはきわだ斎場と祥應寺全体を見守るように佇む聖観音菩薩像が見えます。
本堂を右手に進み黄檗様式の窟門をくぐると、日本最大最古と言われる児の手柏が堂々とそびえたちます。

本堂(大雄宝殿)

梅香炉(本堂前)

本堂(内観)

児の手柏

山門

大願堂

事務所

弥勒堂(武蔵陵苑)内観

応接/ロビー

きわだ斎場

開基碑

観音堂

放生池

水天

書院

知客寮

紫雲居

中庭

中庭の竹林

摩迦羅(マカラ)

釈迦三尊像

千手観音菩薩像

達磨大師像

聖観音菩薩像

喫茶去KAIPAN

喫茶去KAIPAN(店内)

縁日広場前庚申塔